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元気でね、英国提督!

長くこのゲームをやっているといろんな人との別れがあり、そのたびに初期の頃に所属していた生クランのタイトルである"出会いと別れ"というフレーズを思い出すくれーじゅですこんにちわ!

































プリンス英国提督、引退。















お疲れ様でした。















アデン城戦0109













GT特攻、いっしょによくやったものよね。















ギラン城戦08













ていうか、















プリ業、本当にご苦労様。ありがとう。




























またひとつ、消せない便箋が残っちゃったね。















英国提督2













褒めすぎな内容なので切り取った下は2人の秘密にしておこうか。















ひでくに><
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リネージュの楽しみ方 ~興奮する瞬間とは~

なんだか地味にクラン員が増えている今日この頃、そろそろクランでお祭り企画でもやってみようかなとおもっているくれーじゅですこんにちわ!







































さて、どんな企画が喜ばれるのでしょうか。















リネってクラス間バランスやLv差によっていっしょに楽しめることと、















残念ながらそうでないこととあるように思えます。















そういう弊害(?)もあったりするので個人個人楽しみ方が異なったりもするのでしょう。















例えば、くれーじゅの場合、















GC.jpg













日常的な単騎狩りも楽しんでるし、















または、















ラスタバペア11













ペアでの狩りも楽しんでいます。



























でも、それ以上に達成感というか純粋に楽しいなと思うのは、















アンタラス16-4













こういうのや、















アデン城戦0606













こういうのですね、絶対に。















いっしょに行く仲間を信じてないと、















アンタラスも怖いし、















それ以上に怖い鯖最強軍団のなかに斬り込んでタゲ背負ってDIGもらいながら対人できません。















DIGのダメを回復しつつ既に次の回復用にWLしてくれているのは某αNBエルフです。




























クラン祭りで何かやってみたいことのひとつに、















強大な相手に皆でチャレンジするっていうのがやっぱよいかもしれませんね。















その相手が、モンスなのか戦争クランなのかの違いはあっても。
















αクラン員募集中!!
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経験値ガリガリいっておきましょうかαクラハン

春っぽい匂いに誘われてスプリングコートを着ないで出かけているといっつも夜は寒くて後悔する、それでも何故か翌日になるとそんなことは忘れてやっぱコートなしのくれーじゅですこんにちわ!



























でも、毎年思うのは、















夜のお花見は、超寒い。





































今日はαクラハンネタ。















最近熱いのは、ここ。















竜の地













4人PTから↑は経験値ボーナスがあるとか・・・。















なので、4人~6人くらいで行ってみることが多いかな。















竜の地2













ここで骨竜を狩るのが経験値がいいらしいよ。















竜の地3













前衛過多的αなので、いっつもWIZとNBは忙しそう・・・・















竜の地4













なのかと心配していたら、















RuiCosta●0: 余裕すぎる。MPが減らない。















花●月地: 暇すぎて飯食いながらやってるんだが。



























ということらしいのでもっと沸かせてください、NCJさん。















確かにここの獲得経験値は、ヤバいね。
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αクラハン ~傲慢100F編~

妖精の靴(?)とかいう新アイテムの性能が神すぎて、どうやら今使っている+8ジェネ靴がまるでENDな予感くれーじゅですこんにちわ!





































MR+装備についてはある程度、新アイテムで充実されていくだろうという予測と、















WISアミュ使用でのWIS+1の恩恵も視野に入れて、















ステ再振りのときに超迷った結果、WIS22で止めておいてやっぱ正解だったと思いました。















これでますますMR100%前提の装備に、組み合わせの幅がひろがりますねー!















ていうか、MR装備っていう言葉自体が死語(?)になったかのような、















通常装備=MR100%みたいな、ナイトにとってももうそんな時代になったといえます。





































さて、話変わってクラハンネタ。今回は傲慢100Fへ。















傲慢92F






どんなとこでも狩りしながら登っていくのがα流。















走るのが下手で、狩りしていったほうがむしろ安全とも言います(笑















傲慢93F






なんだか左上沸きっぽかったのでこっちのルートで。















あら、















傲慢98F






狩りしながらだと、ちょっとよいことなんかがあったりもします。















今回は、SSの通りMR100%前提のHP量増装備で臨んでいます。


























傲慢98F-2






こんなドロップもありつつもいよいよ100Fに。















傲慢100F













HP量あげあげできてるのに先頭歩けよ!っていう突っ込みはなしの方向で。















傲慢100F-2













もっといいものひけよ!っていう突っ込みもなしの(ry

























傲慢100F-3













火の大精霊が痛い範囲攻撃をしてくるので注意かも。















そういう意味で属性Rは火R2個にしています。





























久々に100Fへきた率直な感想は、















昔は、狩する場所ではなくGR探すだけの場所っていう印象でしたが、















これだけPCが強くなったらフルタイム狩りしていてもおもしろかったりしましたね。















何よりも、特別なわくわく感があるのがすてきです。



























今日のメッセージ。ありがとうございます!



見てます29













グリムリーパーに逢えなかったのがバレちゃったのなら、
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傲慢の塔100F ~αクラハン傲慢100F編プロローグ~

断ったら空気よめない系なことになっちゃいそうだったので、夢幻の竜をあきらめて外出してきた今回は一度も竜を叩けていないくれーじゅですこんにちわ!















































土曜日の深夜から日曜の朝にかけて、















クラハンで傲慢100Fへ行ってきました。















実は、ステ再振り後は一度も行ってなかったのでかなり久々でした。































初めて100Fに行ったのはいつのことだったでしょうか。















クランつくって戦争はじめようと集まったナイト3人(Vit グライ くれーじゅ)が、















戦争クランとして始動を再建しようとしていたαの盟主と出会い、















そんなんで戦争するためにαに移籍することになる前の、狩りクランLast Summerに居たときが100Fデビューでしたね。





































そもそも、ラスサマとは「生」の旗"るいーだの酒場"というクランから、















その後期にメンバーが肥大化したことによりそこから一部のメンバーが離脱してつくったクランでした。















ちなみに、αの盟主も元るいーだの酒場、通称「生クラン」のメンバーでしたね。





























生クランの盟主、イッグさんの言葉で特に印象的ですきなセリフがふたつありました。















るいーだの酒場は、来るもの拒まず去るもの追わずがクラン方針。















何かのゲーム内にあるというその名前の酒場が自由に出入りできるそうで、















そういう思いからクラン名にしたとのことでしたが、















来るもの拒まずがその後のイッグさんのご苦労につながったり、















メンバーの肥大化になったりしたけど、















その言葉の通りにイッグさんはどんな面倒なことがあってもやりとげていたように思えました。



































今回、クラハンできた傲慢100Fは時間帯も明け方だったからなのか、















フルタイム誰にも逢わなかったですね。















以前は、見回りのひととかにかなり遭遇しましたが今回はたまたま居なかっただけなのか、















COIで来たひとがわたしたちがガチで狩りしてるのを見て気をつかってくれたのか、















モンスの変な溜まりもなく平和に狩りを楽しめました。















もちろん、以前と比べてステ再振りなどでPCがかなり強くなっているせいもあるのでしょうけど。











































もうひとつ、生クラン盟主のすきな言葉。
























モンス押し付けられたからって騒ぐな。文句を言うな。















むしろ、うまーと思って食え。
































なんていうか、豪快なひとだったな。















傲慢100F展望













100Fにいてふと思い出した昔話と、















クランを守っていきたいという気持ちと、















うまく書けないけどなんだかそういう気持ちを書いておきたかったプロローグ。


























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Author:くれーじゅ
β血盟所属 ナイトLv82 STR33 DEX18 WIS22

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