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傲慢の塔100F ~αクラハン傲慢100F編プロローグ~

断ったら空気よめない系なことになっちゃいそうだったので、夢幻の竜をあきらめて外出してきた今回は一度も竜を叩けていないくれーじゅですこんにちわ!















































土曜日の深夜から日曜の朝にかけて、















クラハンで傲慢100Fへ行ってきました。















実は、ステ再振り後は一度も行ってなかったのでかなり久々でした。































初めて100Fに行ったのはいつのことだったでしょうか。















クランつくって戦争はじめようと集まったナイト3人(Vit グライ くれーじゅ)が、















戦争クランとして始動を再建しようとしていたαの盟主と出会い、















そんなんで戦争するためにαに移籍することになる前の、狩りクランLast Summerに居たときが100Fデビューでしたね。





































そもそも、ラスサマとは「生」の旗"るいーだの酒場"というクランから、















その後期にメンバーが肥大化したことによりそこから一部のメンバーが離脱してつくったクランでした。















ちなみに、αの盟主も元るいーだの酒場、通称「生クラン」のメンバーでしたね。





























生クランの盟主、イッグさんの言葉で特に印象的ですきなセリフがふたつありました。















るいーだの酒場は、来るもの拒まず去るもの追わずがクラン方針。















何かのゲーム内にあるというその名前の酒場が自由に出入りできるそうで、















そういう思いからクラン名にしたとのことでしたが、















来るもの拒まずがその後のイッグさんのご苦労につながったり、















メンバーの肥大化になったりしたけど、















その言葉の通りにイッグさんはどんな面倒なことがあってもやりとげていたように思えました。



































今回、クラハンできた傲慢100Fは時間帯も明け方だったからなのか、















フルタイム誰にも逢わなかったですね。















以前は、見回りのひととかにかなり遭遇しましたが今回はたまたま居なかっただけなのか、















COIで来たひとがわたしたちがガチで狩りしてるのを見て気をつかってくれたのか、















モンスの変な溜まりもなく平和に狩りを楽しめました。















もちろん、以前と比べてステ再振りなどでPCがかなり強くなっているせいもあるのでしょうけど。











































もうひとつ、生クラン盟主のすきな言葉。
























モンス押し付けられたからって騒ぐな。文句を言うな。















むしろ、うまーと思って食え。
































なんていうか、豪快なひとだったな。















傲慢100F展望













100Fにいてふと思い出した昔話と、















クランを守っていきたいという気持ちと、















うまく書けないけどなんだかそういう気持ちを書いておきたかったプロローグ。


























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